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Blues from Laurel Canyon
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| 商品カテゴリー: | ブルース・カントリー
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| 収録曲: | Vacation, Walking on Sunset, Laurel Canyon Home, 2401, Ready to Ride, Medicine Man, Somebody's Acting Like a Child, Bear, Miss James, First Time Alone, Long Gone Midnight, Fly Tomorrow, 2401 {Single Version] [*], Wish You Were Here [Live][*],
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| セールスランク: | 103813 位
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| 参考価格: | 869円 (税込)
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ミック・テイラーが大活躍のアルバム
68年11月発売の何故かジョン・メイオール名義のアルバム。『Blues Alone』のようなメイオールのソロ作という感じではなくバンド路線の音なのにブルースブレイカーズ名義ではないのは如何に? 『Crusade』『Bare Wires』に引き続きミック・テイラーが大活躍のアルバムですが、ブルースブレイカーズ時代の彼のギターはストーンズの頃のように洗練されておらず、ミック・テイラー・ファンの私にとっても少々クドイかなと感じます。ボーナス・トラックは13曲目がミックス違いのシングル・ヴァージョン。14曲目は『Primal Solos』からのライヴとなっています。
デビュー作『Plays John Mayall』から本作まで(デラックス・エディションを含めて)デッカ時代のオリジナル・アルバムもリマスター盤が出揃ったわけですが、アルバム未収録曲・未発表曲をまとめた2枚の編集盤『Looking Back』『Thru The Years』と77年の発掘ライヴ集『Primal Solos』の全曲がボーナス・トラックにおいて収録されたことになります。
Universal UK
Bare Wires Crusade Diary of a Band, Vol. 1 and 2 Looking Back The Turning Point
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